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PSP「ウルトラマンオールスタークロニクル」レビュー!かなりファッキンシュワッチな内容

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ウルトラマンオールスタークロニクルのレビュー行くぜ!

ウルトラマン オールスタークロニクル | バンダイナムコゲームス公式サイト

ウルトラマンオールスタークロニクルは3月7日にバンナムから発売されたPSP用ソフト。
開発はウルトラマンFEシリーズに大怪獣バトル、
仮面ライダーガンバライドなどでお馴染みの株式会社メトロ。
本作もキャラクターのポリゴンなどは
ほとんどがウルトラマンFEシリーズと大怪獣バトルから流用されている。

ウルトラマンのゲームは良作が多いし、かなり久々のウルトラゲー新作だし、
今回のも実績あるメーカーだからそれなりに期待してたんだけどね……。
かなりファッキンシュワッチな内容だった。


ゲームはウルトラマンを操作して怪獣と戦う戦略シミュレーション。
ゲームオリジナルの物語が展開される全30ステージのクロニクルモードと、
難易度の高いステージが並ぶ全30ステージのエクストラモードの合計60ステージだ。

登場ウルトラマンはゾフィー、初代、セブン、新マン、エース、タロウ、レオ、80
ティガ、ダイナ、ガイア、アグル、ネクサス、マックス、メビウス、ゼロ。
敵怪獣や宇宙人は32体が登場する。
発売前は50種類以上のキャラが!とか宣伝してたけどあれはフォーム違いを別キャラカウントした数字ね
サプライズ的な隠しキャラはなし。

シミュレーションゲームとしては非常にオーソドックス。
スピードの速いヤツから順番に行動していくタイプで、
順番が回ってきたら移動するか攻撃するかガードするか、
SPを消費して必殺技を撃つかスキルを使用するか選択する。
攻撃された時に反撃や防御を選んだりはできないし、
「後ろから攻撃すると大ダメージ!」みたいな向きの概念も無い
地形によってステータスが上下したりもしない。シンプルだ。

ウルトラマン同士を隣接させるとステータスが上昇。
「トウシ」タイプだと攻撃力が上がり、「ニンタイ」タイプだと防御力が上がるなど、
キャラによって上がるステータスは違う。

カラータイマーゲージという概念があり、キャラが行動する毎にどんどん減っていく。
残り僅かになると原作通り赤く点滅を始め、味方も敵も攻撃力が2倍になる。
ゲージが完全になくなってしまったら強制敗北だ。

マップに点在するスピリッツと呼ばれるアイテムを拾うとタイマーゲージ回復、
HPとSP全回復などの効果が発生。
スピリッツは新しいウルトラマンを仲間にするのに必要で、
累計取得数によってエクストラステージが追加されていくなどの要素もあるのでなかなか重要。

ウルトラマンは経験値を溜めることでDランクからSランクまで成長。
基本的には最低のDランクから始まるが、途中参戦のウルトラマンはもう少し強かったりもする。
成長システムも単純だ。

ゲームとしてはホントにオーソドックスというか少々古臭い内容。
まあそれだけにつまらないわけじゃないし、
怪獣を誘導するステージや、氷像化されたウルトラマンを守りながら戦うステージ、
怪獣を規定数倒すステージなど、ある程度変化もつけてある。
ステータスアップスキルがなかなか強力なので、
ウルトラマン同士でスクラムを組みつつスキルでさらに強化して怪獣を倒すのも楽しい。

が、怪獣の種類が少ないせいで同じ怪獣ばかり出てくるし、
エクストラステージの一部を除いて、
出撃できるウルトラマンが1ステージに2~5人と少ないのに
特定のウルトラマンが強制出撃になるステージが多い。
キャラゲーなのに出撃できるウルトラマンを自由に選べるステージが少ないのはどうか。
ゾフィー~タロウのウルトラ6兄弟を出撃させられるのも全60ステージ中1ステージだけ。
ステージが狭くてキャラの動きもややもっさりしてるので全体的にチマチマしているし、
どうにも遊んでて色々とひっかかる。

ステージクリア時には行動によってD~Sまでのクリア評価がされる要素があって
タクティクス評価とスペシャル評価の合計での評価なんだけどこれが面倒。
タクティクス評価は「敵の撃破数」「倒された味方の数」
「残り時間」「受けたダメージ」などで評価されるので条件も明確で問題ない。

が、スペシャル評価は隠し条件に近く、ゲーム内で評価基準が明言されない。
その上「チェンジできるウルトラマンをすべてのモードにチェンジさせる」
「他のキャラの上を10回以上通過する」「50歩以上歩く」などの変な条件ばかり。
タクティクス評価の条件を完璧に満たしてすべてSランクにしても、
どうでもいいスペシャル評価を満たしていないと減点されて合計でAランクになる。

なので、ある程度ゲームに慣れて来ると
育てたウルトラマンにステータスアップスキルを掛けて怪獣を一方的にボコり、
合間合間にタイプチェンジを繰り返す、狭いステージを無駄に歩き回る、無駄に味方の上を通過する、
などの条件を満たす作業を繰り返すだけになる。

タクティクス評価だけでいいだろこれ!
「メンバーを昭和ウルトラだけにする」「メンバーをティガ・ダイナ・ガイアの3人にする」
みたいな条件自体はいいけど、クリア評価に関わってくるとねえ。
スペシャル評価がAでもタクティクス評価がSなら合計でSランクになるから、
物凄く厳しいわけではないんだけどコンプ目指すと非常にだるい
ていうか全ステージSランクにしても何もなかったんで
別にコンプしなくても良かったんですけどね……!

キャラゲーなので戦闘デモには期待したいところなんだけど、

「ウルトラマンが画面手前に向って攻撃をする」

「カメラが切り替わって怪獣がのけぞる」


が戦闘デモのすべてで、ウルトラマンと怪獣が同じ画面に表示されることは無い。
光線技は違和感無いんだけど、通常攻撃や近接攻撃はこの影響でかなりショボい。
タイミングのズレやエフェクトのおかしさで当たってるように見えない技も多し。
ウルトラマンコスモスの「イリュージョニックアタック」なんかは
ウルトラマンコスモスが短距離ダッシュを2回すると怪獣が死ぬ技になってる。
今回の目玉キャラであるシャイニングウルトラマンゼロは通常のゼロとほとんど同じ必殺技。
ここはまあTVに先駆けての再現だからしょうがないが……。

戦闘デモのON/OFF切り替えがスタートボタンを押した時のオプションからのみで、
戦闘前にちょっと切り替えたり出来ないのもやや不便

BGMはすべてオリジナルで原作のものは一切使われていない。
カスタムサウンドトラックも搭載していない。
OPムービーも無しとあふれ出る低予算臭。

初代ウルトラマンから最新のウルトラマンゼロまでの主要ウルトラマンは大体いるんだが、
フォームやタイプ、キャラなどがやや偏っている。アストラもヒカリもいない。
ゼロがほとんど主役で、今放送中のウルトラゼロファイトに登場予定の
シャイングウルトラマンゼロが先行参戦。ルナミラクルゼロとストロングコロナゼロも登場。
にも関わらず、ウルトラマンノアやウルトラマンサーガやウルティメイトゼロは未登場。
ノアやサーガはまだいいとして、ウルティメイトフォースの連中がいないのは残念過ぎる。
ウルトラゼロファイト推しなのにそこ外しちゃダメだろ?!

ティガやダイナはフォームチェンジが可能なのに、
ネクサスやコスモスやガイアはチェンジ不可能だったりとウルトラマン同士でも格差が。
「ダイナのミラクルモードと、コスモスのルナモードの力を得たゼロが変身した姿」
であるルナミラクルゼロは存在するのに、
肝心のウルトラマンコスモスがエクリプスモード固定でルナモード無しなのはあんまりすぎる……。
映画ウルトラマンサーガでは「慈愛モードじゃ不利っしょ?!」とか言われてたが
今回は「慈愛モードはどこ行ったんだよ!」って言いたい。

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シナリオも非常にいい加減。
TVのウルトラゼロファイトに近い顔ぶれだがキャラだけ同じであとはパラレル。
メインシナリオの筋自体はメビウスやゼロのOVや映画の焼き直しで新鮮さはまったく無いし、
これだけウルトラマンが揃っているのに会話デモは極めて無味乾燥かつ短いやり取りばかりで
ウルトラファンがニヤリとするような夢のクロスオーバー会話はほぼナシ。
原作の立ち位置をまともに生かした会話をしているのは
ゼロとベリアル、ゼロとダイナ、ゼロとレオ、ゼロとセブン、メビウスとザムシャーくらいのような。
他のウルトラマンは適当な相槌打ってテンプレみたいなヒーローセリフを喋るだけだ。
口調もなんかところどころおかしかったりする。
「ウルトラの父が敵にとっ捕まって光の国が大ピンチ!」ってオープニングなのに
そのウルトラの父が名前以外一切登場しないのもちょっとどうかなって……。

新マン、ネクサス、ティガ、アグルがエクストラモード限定で、
メインであるクロニクルモードだと一切出ないのも寂しい。
他はともかく新マンは元祖ウルトラ兄弟だろ?!

クロニクルモードのステージ11が「あの強敵バードンが相手!」みたいなステージなのに、
バードン自体はそのかなり前のステージ2で普通にザコで登場済みとか、
シナリオとステージ内容の擦り合わせをしっかりしてないような箇所も。
しかもバードンはこのゲームだと最低クラスの弱さという……。

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エクストラステージは30あるが難しいステージと簡単なステージが両極端。
「使えるキャラがかなり自由なので育ててるキャラ全投入で楽勝」
「使えるキャラが固定なので、育ててないキャラに当たると難しい」かのどちらかばかり。
これならキャラのステータスやランクをすべて固定にして、
より詰め将棋っぽさを強くした内容で良かったんじゃないの?
現状だとキャラ育成の手間が増えてるだけだ。

エクストラステージには原作再現ステージっぽいのもいくつかあるんだが……。
ウルトラマンと怪獣の面子が原作と同じチョイスというだけで
原作に関連した会話デモも特別な演出もそれっぽい地形も何にも無いので非常に中途半端。

「超ウルトラ8兄弟」ってステージがあって「おっ?映画の再現?」って思ったものの、
相手は映画の超ウルトラ8兄弟に出たスーパーヒッポリトじゃなくて
ウルトラマンエースに出た方の旧ヒッポリト星人が1人。
それをウルトラマン8人掛かりでなぶり殺しにするだけという意味不明なステージになってた。
ティガ・ダイナ・ガイアでキングオブモンス1体と戦う
「超時空の決戦」を再現したっぽいステージもあるんだけど似たようなノリ。
こんな中途半端すぎる再現ステージ入れられても困る。

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こういう雑なシナリオとテキストとステージばかりなのに、
バードンの群れにゾフィーだけで立ち向かうネタステージをしっかり入れてあるのが最高にイラッとする
大事なことをやらずにネタ要素だけ入れられてもこちらは腹が立つだけだ。
もうゾフィーとバードンネタ自体食傷気味だってのに!


良いところは最初にも書いたがシミュレーションゲームとしては遊べないほど酷いわけではない。
1ステージ10分~15分でサクッと終わるし、携帯機には向いている構成。
最初は弱いと思ったキャラもじっくり使ってみるといい所が見えてくるし、
エクストラステージの高難易度ステージは詰め将棋的な楽しさも少しある。
まあ中断セーブの類は一切無いし、ゲームバランスは基本的に大雑把だし、
「昔からあるシステムを捻らずに搭載してるからそれなりに遊べる」ってだけなんだけども。
5800円出して買うほどの面白さがあるわけではないんだけども。

攻撃の命中率が80~90パーセント程度だと結構ミスするので、
昔のスパロボを遊んでいるような懐かしくも苦々しい気持ちになれる。
命中率85パーセントでも2回連続で外したりする。とてもノスタルジー。

昭和から平成までのウルトラマンがそれなりに勢ぞろいしてるので内容はともかくそこは評価出来る。
ウルトラマンマックスもいるしね。
キャラ数もシミュレーションゲームとしては少ないものの、
ウルトラマンのゲームとして見ればそこそこ多いと言える。
流用元の大怪獣バトルは最終弾でキャラが100体越えてたけども……。

ウルトラマンをSランクにまで育てきると、グリッター化や宇宙拳法といった、
そのウルトラマンにちなんだ強力なスキルを覚えるので育てきった時の達成感はなかなか。
まあ、グリッター化はステータスが上がるだけで見た目は変化ナシですけどね。
ていうかゾフィー隊長が最後に覚えるスキルも何故かグリッターなんだよな……。
初代マン~エースとティガ~ガイア&メビウスは映画でグリッター化してるけど隊長はしてないよ?!

BGMはオリジナルなんだが、
所々に初代ウルトラマンのメロディーっぽいのが混じってたりでスタッフの頑張りを感じられる。
そういえばウルトラマンFE3のOPムービー曲も、
オリジナルなんだけど途中に「TAKE ME HIGHER」のサビっぽいメロディーが入ってたねえ。
初代ウルトラマンの必殺技に「急降下キック」があるのも
スーファミ版ウルトラマンっぽいネタでここだけはかなりニヤリとした。
ある意味スペシウム光線よりよほど強い技だ。

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図鑑モードではキャラのポリゴンモデルをじっくりと鑑賞可能。拡大縮小も自由自在。
ブルトンの穴も穴が開くまで鑑賞できるぞ!まあ俺はゼットンのケツを見るんですがね。


なんかもうとにかく雑な作りで、
予算も期間もまったく掛けてないのが遊んでて悲しいくらいバリッバリに伝わってくる1本。
大怪獣バトルとウルトラマンFEシリーズで作ったキャラモデル使いまわして
決算期に間に合わせるためのゲームを1本でっち上げましたーってだけのソフトだ。
クソゲーってほど酷いわけじゃないんだけど、
ウルトラマンの戦略シミュならもっとやりようがいくらでもあったはずだし、
オールスターお祭りゲームでこれはあまりにも寂しい。
久々のウルトラマンのゲームがこれってのもあまりにつらい。
ここ数年のウルトラゲーで間違いなく一番カネ掛かってないぞこれ。

子供向け?
子供はこんな古臭くて地味な戦略シミュじゃなくて
格ゲーのウルトラマンFEシリーズとか怪獣退治アクションの怪獣バスターズとか、
ウルトラマンと怪獣の種類が多くて演出も派手な
大怪獣バトルウルトラコロシアムとかの方が喜ぶんじゃないですかね……。
子供向けにしてもマニア向けにしても中途半端すぎる。

これからウルトラマンのゲームはどうなってしまうのか。
そんな不安がひたすらに募るだけの1本でした。





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[ 2013/03/13 19:50 ] PSPゲームレビュー | TB(0) | CM(22)
低予算の微妙ゲーなのは予想通りだったけど、シナリオもそのレベルだと辛いね……
ゲーム自体は微妙でもシナリオさえ良ければ、ライジェネみたく楽しめるのに
[ 2013/03/13 20:03 ] [ 編集 ]
ウルトラのシミュレーションって言うと、
大昔にPC-98用に出た『ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ!』が
割と良かったような。
[ 2013/03/13 20:15 ] [ 編集 ]
ぶっちゃけWiiで出た大怪獣バトルのベタ移植で問題無かったんじゃ…
性能的に厳しかったのかな
[ 2013/03/13 20:21 ] [ 編集 ]
雑さがひしひしと伝わってくるゲームは本当に辛い…
[ 2013/03/13 20:46 ] [ 編集 ]
ところどころ頑張ってるってことは、悪いのは開発した人達じゃなくて
決算に間に合わせるように急がせた方ってことなのかな。
[ 2013/03/13 22:54 ] [ 編集 ]
さっき怪獣が出る金曜日クリアしたけど、ウルトラマン全く知らない俺でも楽しめたよ。これで大分ラー油の傷も癒されるんじゃないか?
[ 2013/03/13 23:08 ] [ 編集 ]
ファッキンシュワッチという新フレーズにやられた
[ 2013/03/13 23:12 ] [ 編集 ]
>命中率85パーセントでも2回連続で外したりする

その数字ならそんなに珍しいことでもないというか、
むしろある程度やってれば割と当たり前にあるレベルのような
[ 2013/03/14 00:31 ] [ 編集 ]
確率って、数字から受ける印象と実際の頻度に結構乖離があるんだよねえ
[ 2013/03/14 01:04 ] [ 編集 ]
低予算なら低予算なりに、ゲームとしての完成度を捨ててキャラゲーに特化したり、他にやりようはあったろうに…
[ 2013/03/14 04:47 ] [ 編集 ]
内山まもる先生が泣いてるでぇ
[ 2013/03/14 07:05 ] [ 編集 ]
開発がメトロというだけで勝手に期待しすぎたのでは…
FE3とかのあの高クオリティは開発期間と予算があって初めて成せたのだろうし。
今はウルトラマン全盛期とは程遠い状況なんだし、会社が予算面であんまり力入れてなかったんじゃないのだろうか

とてもじゃないがウルトラマンのゲームでメトロが意図的に手を抜くとは思えんわ
[ 2013/03/14 07:25 ] [ 編集 ]
関係ないかもだが
ファッキンシュワッチという語句の語呂の良さに
思わず日常生活で使いたくなる衝動に駆られる。
おのれディケイドォ!!!
[ 2013/03/14 11:58 ] [ 編集 ]
>「ウルトラマンが画面手前に向って攻撃をする」

「カメラが切り替わって怪獣がのけぞる」

ここで64のウルトラマンバトルコレクション思い出した。
[ 2013/03/14 14:34 ] [ 編集 ]
どの層狙ってるかわからん
褒めるとこがほぼない
[ 2013/03/14 16:02 ] [ 編集 ]
>怪獣バスターズ
あれ面白かったな
3DSで続編が欲しいところなんだが
[ 2013/03/15 09:01 ] [ 編集 ]
ある程度覚悟して買ったつもりだった。
戦闘シーンが酷くても原作BGMがあればいけると思ったんだが。
そんなもん無かったぜ…。
この手のゲームで原作のBGMが1曲も無いって
普通、予想だにしないだろう…
[ 2013/03/19 11:23 ] [ 編集 ]
グレート、パワード、ゼアスなしかks
[ 2013/04/07 23:14 ] [ 編集 ]
パワードとかグレードとかゼアスも思ったけどネオスも出てないとは・・・
[ 2013/04/28 17:43 ] [ 編集 ]
大手企業(笑)がつくバンダイに期待してなかったけど
やっぱりだめか・・・
ファイティングシリーズいつになったら出してくれるんですかね
[ 2013/05/24 06:26 ] [ 編集 ]
ゲームボーイアドバンスの「ウルトラ警備隊 モンスターアタック」が
シュミレーションとしては良ゲーでした。
それだけに今作の出来が非常に残念です。

[ 2013/05/25 23:15 ] [ 編集 ]
自分としてはウルトラマンはシュミレーションではなく、ファイティングエボリューション0のキャラクターを増やして続編を出して欲しかったな。これからに期待!
[ 2015/04/16 14:41 ] [ 編集 ]
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